わたしが灯りとなろう。

PROFILE

高橋昌久
1983年生まれ。哲学者、著作家、翻訳家。創作としてはプラトン風の対話篇、翻訳としては西欧やアメリカの古典作品を手がけている。代表作に『マテーシス』(幻冬舎)、『古典bot』(文芸社)などがある。京緑社では書き下ろし作品の『メトリオス』などのほか、『マテーシス翻訳シリーズ』として29作の翻訳を出版している(2024年8月現在)。

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WORK

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  • 現在ファルコムにて展開されている軌跡シリーズは元々は「英雄伝説」シリーズから派生されたものである。最近リメイクされた『空の軌跡』も「英雄伝説」シリーズの六作目にあたる作品であった。そして『空の軌跡』の […]

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